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    • 2013.01.08 Tuesday
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    スラングを使いこなせ!

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      ass を使ったスラングをご紹介しましょうチョキ


      今日は pain the butt(ass)!  
      意味は「ムカつく〜!」といったところでしょうか。

      他にも、イライラさせる、うんざりさせる、嫌な仕事、面倒という風に使われます。

      assがカッコの中に書かれている通り、butt を使ってもアリです。

      どちらも “お尻”を差しますが、 ass は男性が使うことが多いかと。

      女性がassと言うと、ちょっと下品できつい感じなので、 

      butt を使うことをオススメします。

      と言っても、第2言語の人がスラングを使うと、ネイティブよりも

      きつく聞こえたり、場合によってはおかしく聞こえるので、

      自分で使うというより、相手が何を言っているのか理解する、
      というぐらいでOKだと思います。


      外資系に勤める私の幼なじみがこの前、

      my boss is pain the butt!

      と言っていましたが、それを聞いてかなりの違和感を感じましたね


      ちなみに以前、翻訳のACNという会社に翻訳をお願いした際、

      スラングの扱いについて、コーディネーターの人から丁寧に確認されましたが、

      ネイティブ独特の言い回しなんかを知識として持っているかどうかは、

      翻訳会社を選ぶときの1つの基準になりますね。




      オススメの洋楽

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        Maroon5ってグループ知ってますか?
        そこのボーカルのアダムがフィーチャリングした 『stereo heart』という曲に
        今はまってますドキドキ

        正直言って、アダムは私のタイプじゃないんですが、彼の声は別!

        とても透き通る声で、甘いんですよ〜。


        ちなみに上記の曲ですが、とっても心地良い音楽なので、ぜひ

        check it out してみてね!


        他に好きなのは、The Killersとか、Guns & Rosesとか、
        Five for Fightingとかですかね。
        どれもこれも、曲もいいし、声もいいし、とってもオススメですよ。

        最近流行りの中国語翻訳

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          最近、中国の経済規模が大きくなるにつれて、中国語に関わる翻訳が
          増えているようです。

          ひとくちに中国語といっても、あれだけ広大で、莫大な人口を抱える国だから、
          じつはその中でもいくつかの言葉に分かれているんです!

          だから、中国語翻訳を依頼する前に、確認が必要なのが
          繁体字(台湾向け)か、簡体字(中国本土向け)か、です。 

          同じ中国語でも漢字が違ったり、さらには単価も異なることがあるから、

          依頼する時にしっかり確認するようにしましょう。


          また、まれにクライアントの中で、北京語で、とか、上海語で、と希望してくる
          人もいますが、広東語、上海語、北京語などは話し言葉なんですよね。。

          書き言葉については、簡体字か繁体字かの2つに大別されます。


          それと同じく、ポルトガル語もポルトガル本国向けか、南米諸国向けかで
          言葉そのものががらりと異なるので、どの国の、誰向けに翻訳するのか、
          しっかり把握した上で、依頼するようにしましょう。

          ネイティブチェックって何?

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            何かの言語を英語に翻訳した時や、クライアントが書いた英文を、
            最終的にチェックすることを"ネイティブチェック(もしくは英文校正)"といいます。


            この英文校正の仕方は色々。


            1つは文法やスペルだけをチェックする、いわゆるプルーフリーディングというもの。
            これが単価的に一番安いです。


            2つ目は、文法やスペルはもちろん、表現や書き方なども修正し、

            英文として自然な文章になるように書き直したりする方法。

            これが通常の英文校正として行われているやり方ですね。


            3つ目は、クライアントが書かれた英文と、日本語原文を照らし合わせて行う校正。

            こちらの料金は、英文校正とプルーフリーディングの中間ぐらいの料金でしょうか。

            でも、あまりにも元の英文がひどく、、大幅に修正する必要がある場合には、

            和英翻訳として扱われてしまう場合もあるので、注意が必要です。

            (和英翻訳の方が、単価は高くなりますからね。)


            ご自身が書いた英文の品質に自信の無い方は和英翻訳をオススメします。


            日本人は英語の覚えが悪い?

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              ある雑誌に載っていた脳の研究レポートでこんなことが。。 


              日本人とヨーロッパ人で、英語を聞いている時の脳の様子を比べてみたら、
              ヨーロッパ人に比べて日本人の脳は疲労感が顕著だったとか。


              理由としては、日本語と英語って文法が逆だったりして、
              理解するために脳が活発に動き、疲労感を覚える為なんだそうです。

              なので、英語会議でディスカッションしようものなら、日本人のサラリーマンはぐったりで、
              意見をいう元気もないのは納得できる、とレポートにあったそうです。


              昔、試験勉強中とか、試験後とか、いつもより脳をよく使うと疲労困憊で

              甘いものを食べたくなりましたね。。

              ちなみに、そういう時はブドウ糖がいいんだとか。


              それと、これも日本人の特徴なんでしょうが、参加者が大勢いる会議なんかでは、

              発言するのが苦手という人というのが多いですよね。

              加えて、英語に自信がないという壁もあり、ますます日本人は発言しなくなる。。


              白洲次郎さんのような方が多くなれば、日本の未来も変わるかな〜。


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